1.真実を伝えること

世の中に広まっていること、正しいとされていることは、よくよく調べてみるとそうでないこともあります。

例えば国が決めた方針である『子宮頸がんワクチンの接種』。

私はこのワクチンの危険性を、シンポジウムなどを通して伝えています。



2.市民一人一人を公平に

社会には、その決まりの中で不自由に生きていかなければならない人々がいます。

例えば、アレルギーを持つために給食が食べられない子供達。

最大公約数的な方法ではなく、少数派にも住みやすい社会をめざして参ります。



3.教育の充実

行政のお金はあらゆる面で利用されていますが、これからさらに充実する必要があるのが教育です。

これからの時代を担うこどもたちに、もっと行政からの支援が必要と考えます。



4.弱者への支援

社会的に立場が弱いとされる人たち。例えば、子ども、女性、障がい者、高齢者、外国人。

それらの方々がもっと社会で自分を発信し、住み良い社会をつくれるよう、支援して参ります。



5.若者が夢を持てる社会に

例えば、『大人の都合』でものごとをまるくおさめる大人を見て、

若者が憧れを抱くでしょうか?

正しいものは正しい、それを発信することは時に辛い思いもします。

必ずしも正しいことだけが通る世の中ではないからです。

でも、それでも私は勇気と信念を持って『正しいものは正しい』と伝えつづけます。